プレゼンテーションモード

Xmind のプレゼンテーションモードを使用すると、マインドマップをスライドに変換し、ワンクリックでプレゼンテーションを行うことができます。

プレゼンテーションモードの基本

ツールバーのボタンをクリックして プレゼンテーションモード に入ります。

ウィンドウでの発表とプレゼンタービュー

全画面プレゼンテーションに加えて、プレゼンテーションモードはさらに多くの小さなウィンドウビューをサポートしており、表示 で設定できます。

プレゼンテーションモードが強調表示されたユーザーガイドのメニューオプションと、4つのメイントピックを示すマインドマップ。

全画面モードで プレゼンタービュー に直接入ることもできます。

プレゼンタービュー では、マインドマップを使用してプレゼンテーションの効果を確認できます。

その他の設定

テーマの変更

全画面モードでは、右上隅の設定アイコンをクリックして、ダーク、ライトなどのさまざまなテーマを選択できます。

アスペクト比

プレゼンテーションモードは複数の比率をサポートしており、さまざまな画面サイズに対応できます。

「中央のトピック」と表示された黒い背景のテキストと、右上隅の設定メニュー。

これらの設定は、フォーマットパネルでも行うことができます。

スライドとしてのトピック

Pitch モードでは、トピックを表示または非表示に設定できます。

配信とレイアウト

Pitch モードには、多様なプレゼンテーションのニーズに応じた 3 つの配信モード と、さまざまな レイアウト があります。 これらは、フォーマットパネルで設定できます。

ショートカットキー

全画面モードで ? を押すと、ショートカットキーの一覧が表示されます。

黒い背景に、次のステップ、前のステップ、親トピックに戻るなどのオプションを備えたキーボードショートカットメニュー。

画像の位置

画像を選択すると、スライド内の画像の位置を調整できます。